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神奈川を拠点にする生活協同組合「コープかながわ」の青葉区の店舗が、社内規則に違反して、売れ残った上げる前のとんかつを冷凍保存した上で、カツ重などに調理して販売していたことがわかったそうだ。惣菜部門のマネージャーが指導していたとのこと。保健所に客の苦情は報告したものの、再調理して販売したことは報告しなかった。
確かに、気持ちはわかる。このような問題が発生するたびに、そう思う。例えば多くの家庭で賞味期限を絶対に守っている人がどれくらいいるだろう。少なくとも私や実家は絶対には守っていない。友人の多くも守っていないと言っている。もったいないとも思うし、明らかに腐ったりしなければ、大概食べられるものである。しかし、このように大きなお店では、規則も厳しいし、期限は守るべきである。信用問題だ。私も飲食店の端くれであるから、自分で食べるものには無頓着であるが、店のものはきちんと期限などを守ってやっている。もしお客様がおなかを壊したりした場合、店は一発で潰れてしまう。少しのロスを防いで、自分の仕事を失ったら本末転倒である。私は期限の過ぎたものは自分の食事で消費するようにしている。大きなお店では捨てることが義務化されているので、最近は持ち帰りなどもできなくなってしまっているが、正直裏ではこっそり持ち帰ったりしている場合もある。その場合におなかをこわしても、店には迷惑をかけないことが前提であるが。
コープでは度々このような事件が起こっているような気がする。徹底的な改善が今こそ必要なのではないだろうか。

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2010.05.09 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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