上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
この不景気の中ですが、お金のあるところにはあるのだなあと思わせる記事を発見しました。なんでも、東証1部上場の自動車部品メーカー「ユーシン」が、「年収3500万円以上」などの条件を提示して次期社長を一般公募していたそうで、8月17日の時点では、社長のポジションにに応募してきた人は1722人だそう!応募をしてきた方たちの現在の職業は、中小企業の社長、大手企業の海外駐在経験者、官僚、それに外国人などだそうで、「ユーシン」の広報は、「予想以上の反響でうれしい限り。慎重に適任者を選びたい」と発表しているそうです。3500万円が年収か~、いいですねえ、そんなに年収がもらえたら!不景気なんて、関係ないですよね!どうしてユーシンが次の社長を募集し始めたかというと、現在の社長である田辺耕ニ社長は体の健康の面で不安があるそうで、募集に至ったよう。ユーシンの広報が言うにはは、なぜユーシンの他の役員が社長に就任しないかという理由について、世界で海外メーカーとビジネスをするうえで、社長は英語が流暢に話せないといけないそうですが、ユーシンの社内には英語が堪能な役員がいなかったとしています。そこで、新聞広告で一般公募し、30~40代で、英語が堪能な人などの条件を出して募集していたそうです。社長に決まる人がうらやまし~!

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
国際ジャーナル経済白書
スポンサーサイト
2010.08.19 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://kokusaijin.blog24.fc2.com/tb.php/1120-bfa9b157
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。