上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
国際ジャーナルの2010年12月号の記事に、『風呂で家族の絆を深める
“親子入浴”のすすめ”』

・ というものを見つけました。



・ 我が家の場合、小学生の息子はまだ一緒にお風呂に入ることがありま
す。

・ 娘は家では入りませんが、お風呂屋さんには喜んで一緒に行きます。



・ そして、お風呂の中ではいつも話さないようなことを、ゆっくり話し、
そして聞いてあげれる気がします。

話の内容は、日々の出来事の延長上であることも多いのですが、お風呂とい“ゆった
りとできる空間”

にいることで、お互いの気持ちに余裕ができるのでしょうか・・・



たぶん食卓を囲んでいる時に聞いても、答えてくれないようなことでも、答えてくれ
ます。

お風呂に入るという“くつろぎの時間”というものは、“語らいの時間”にもなるの
でしょうか(笑)



サザエさんの中でよく、カツオとお父さんが一緒にお風呂に入る場面がありますね。

それって“家族の理想の姿”なのかもしれません。



住宅事情や生活スタイルから、なかなか、そうゆう場面が少なくはなってはきました
が、

親子でお風呂、一緒に入れなくなるまで続けたいいと思います。

ですので今年のボーナスでお風呂にテレビと考えてのですが、それは当分、息子が一
緒にお風呂に

入ってくれなくなるまでの間、我慢しようと思いました。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社 取材
bus.gob.jp
スポンサーサイト
2010.12.18 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://kokusaijin.blog24.fc2.com/tb.php/1194-b9e697ba
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。