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国際通信社国際ジャーナル 2010年5月号の時事コラムで、



「朝ごはん抜きは脳への“虐待” ──心身共にしっかり目覚めよう」



という記事を見つけました。

朝はバタバタしていますし、少しでも布団の中にいたい

という気持ちはわかりますが、朝食抜きは良くないですよね!



朝食を食べることで、脳が活発化しますが、これは、とても大事なこと。



3食きちんと食べることで、1回に食べる量を抑えることができます。

1度に多くを食べてしまうことで、肥満の原因になり、

更には、過剰なインスリンを摂取してしまうために糖尿病に繋がります。



朝食はを取ることで、体を目覚めさせてくれます。



また、脳というのは意外とエネルギーの消費が多く、

それは寝ている間も消費を続けていますので、

もし朝食を食べないでいると、脳にエネルギーはいきません。



脳というのは、ブドウ糖というエネルギーしか欲しがりませんので、

摂取するには米、玄米、小麦、大麦などの穀物やイモ類などを

取ることをおすすめします。



人の脳というのは1分間で100g当たり3.3mlの酸素を消費していて、

それをブドウ糖で補っています。



脳が活性化されていないということは、思考能力の低下の原因になります。

朝食を食べずに思考能力が低下し、仕事や勉強がはかどらないなんて、

悲しくないでしょうか・・・



ちょっと早起きして簡単な朝食でもいいので、明日から朝食食べて、

元気いっぱいで一日を過ごしましょう♪

ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
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2011.06.18 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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