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あんなに恐い恐いと思っていた新型インフルエンザによるパンデミックも、みんなが罹って一旦落ち着いてしまえば、「大したこと無かったね」の一言で終わりつつあります。我が家でも子どもが生まれて初めてインフルエンザになりましたが、大人には感染せず、熱などの症状もタミフルが劇的に効いて二日間ぐらいで治まってしまいました。薬局でタミフルを処方してもらったとき、初めてインフルエンザに罹ったという話をしたら、薬剤師さんが「罹ってない人の方が少ないですよ。タミフル?在庫は充分です。マスコミが騒ぎ過ぎちゃいましたよねえ」と苦笑いしていました。
そうなんですよ。大したこと無かったという意見が周りでも圧倒的で、あの一時期の大流行は何だったんだろうと思います。学級閉鎖はもちろん学校閉鎖も当たり前だったことを思い出すと、大変だったはずなのに(苦笑)。今となっては街中でマスクをしている人もまばらです。感染者は推定1500万人以上、これに対し来年2月には1回分接種のワクチン99000万人分が輸入されるとか。国内産ワクチンと合わせるとその数は1億5300万人分になるというからオドロキです。輸入ワクチン対策に投じた税金は1126億円にもなるそうですよ。。クラクラするね。いや でも、誰もがもっと流行して大変なことになると思っていたし、新型による死者も出ているわけで、恐い病気には違いないです。それがこんなに急に沈静化するとは専門家も予想していなかったんじゃないのかな?国際通信社でも、パンデミックの怖さやワクチン接種の重要性については記事が書かれていたと思いますが、喉もと過ぎれば熱さを忘れてもう大丈夫というわけではないですよね。日本人の悪いところというかなんというか。これから季節性が流行るかもしれないし、用心に越したことは・・気い任后・・・・・・
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2010.01.08 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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